左からプジョル、シャビ、ビクトール・バルデス、セイコーウオッチ高橋執行役員、グアルディオラ監督、イニエスタ


セイコーウオッチ株式会社
左からプジョル、シャビ、ビクトール・バルデス、セイコーウオッチ高橋執行役員、グアルディオラ監督、イニエスタ
セイコーウオッチ株式会社(社長:服部 真二、本社:東京都港区)は、9月30日(金)にFC バルセロナ公式ライセンスのクロノグラフ(ストップウオッチ機能つき)ウオッチをトップチームの選手に贈呈しました。このイベントはFCバルセロナ(愛称:バルサ)の公式練習場でグアルディオラ監督出席の中行われました。
バルサは、グアルディオラ監督をはじめ、チームの中心選手を独自の下部組織で育てる自前主義で成功してきた111年の歴史を持つクラブです。一方、130年の歴史を持つSEIKOは、主要モデルについてデザイン、設計、部品製造、組み立て、アフターサービスまで全て自社内で完結する時計のマニュファクチュールで、極めて近い経営理念に基づいて運営されています。
セイコーウオッチは、2011年年初に、世界でもっとも人気があるフットボールクラブのひとつであるFCバルセロナと「オフィシャルウオッチパートナー」として、3年間のスポンサー契約を締結しました。この契約により、世界各国で展開する広告・プロモーションにバルサの選手が登場します。 今回の贈呈に際し、バルサのロセル会長は以下のようにコメントしています。 「我々は今年初めにセイコーがFCバルセロナのスポンサーになったことをとても喜んでおり、世界中のいたるところで我々のパートナーシップが広がって行くことを楽しみにしている。セイコーのFCバルセロナクロノグラフモデルは美しく、これを腕にすることはクラブの誇りである。」
日本国内では、今回贈呈した<インターナショナルコレクション>のアラームクロノグラフモデルを含む、3モデルを10月21日(金)に全国で発売いたします。
セイコーウオッチ(株) お客様相談室 0120-061-012