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電池交換等で裏ぶたを開閉すると、当初の防水性を維持できなくなる場合がありますので、電池交換の際には必ず時計にあった防水検査を依頼しましょう。
防水性能(10気圧以上)を有する時計は、電池交換の際にパッキン交換および防水検査や時計の動作テストもあわせて行うため、2週間程度のお預かり期間が必要となります。 |
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時計の文字板または裏ぶたにある防水性能表示をご確認の上、使用可能範囲にそって正しくご使用ください。 |
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- りゅうずのさび付きを防止し、パッキンの滑らかさを保つために、時々りゅうずを空回ししてください。
- 電池式のダイバーウオッチはダイビング中に電池切れで停止しないように、日頃から電池交換時期を確認しておきましょう。
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