SEIKOは「実際のダイビングで使用できる」真のダイバーズウオッチを目指して技術開発を進めてきました。その結果、当社のダイバーズウオッチ規格を手本としてISO(国際標準化機構)やJIS(日本工業規格)の規格が作られました。