これまでの出展作品

2007
2007  

ルールに当てはめれば簡単に出来上がりそうに思えるスタンダードなデザインは、作り手が細部にきめこまかく心を配って初めて成立し、強く人を惹きつけることができます。

2006
2006  

当たり前だからこそ価値ある形。そこから生まれる普遍性と納得。それがプロジェクトが考える「スタンダード」です。

2005
2005  
「魅了」 それは人の心を夢中にさせ、装う喜びを提供すること、そしてデザイナーにおいては、 物作りの過程で自ら楽しさを見出し、夢中になることです。
2004
2004  
時刻はどこからやってきて、どんな時計がそれを表示するのでしょう。電波をイメージさせる時計の数々。
2003
2003  
セイコーが大切にしている「洗練」という価値を、時計ならではの繊細なアイデアで見せていきます。
2002
2002  
経験していながら気付いていない「日常でふつうの事象」をみつけ出し、新しい時計をつくりました。
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