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SAGZ039

SAGZ039
税込み:105,000円
税抜き:100,000円

SAGZ041

SAGZ041
税込み:105,000円
税抜き:100,000円

SAGZ043

SAGZ043
税込み:105,000円
税抜き:100,000円

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標準電波を受信して正確な時刻を表示する電波修正機能。標準電波とは情報通信研究機構 (独立行政法人)が運用している時刻情報をのせた電波で、 国内2箇所の標準電波送信所からそれぞれ異なる周波数で送信されています。ブライツ電波時計は40kHz(福島局)と60kHz(九州局)を自動的に選択し、受信します。標準信号の時刻情報はおよそ10万年に誤差1秒という超高精度を保つ 「セシウム原子時計」によるものです。

ソーラーとは思えないほど質感の高いダイヤル

ソーラーとは思えないほど質感の高いダイヤルは、機能的であるはずのソーラー電波時計ということを忘れさせ、時計本来の温かみを感じさせます。 また、シルバーダイヤルモデル(SAGZ043)には、金属感のある新要素の文字板「スプレッドシルバーダイヤル」を採用しました。

従来の電波時計では磁気や落下・衝撃により針ずれが生じた場合、面倒な基準位置合わせの操作が必要でした。セイコーのソーラー電波時計は秒針は1分間毎、時、分針は毎12時(1日2回)に針位置をチェックし万が一ずれている場合は自動で修正します。この「針位置自動修正機能」により針ずれを解消し、真に狂わない電波時計が実現しました。

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